MUSKAのメモ帳

倉庫のようなもの。記事は消えることが多い。

ベルギー 自転車のある風景

アントウェルペンなど、フランダース地方は自転車王国である。低地なので走るのにラクチン。ブレーキのついていない自転車が一般的だ。日本人はみな驚く。そう、坂のない道なんて想像できないもの。

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 すてきなおねえさん。

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さすがに正面から撮るのは無理。

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日本では見られないおもしろい形がいっぱい。子供を乗せて幼稚園や託児所に向かう姿をよく見かける。雨の日はビニールを被せていた。

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三人で乗るよね?こぐのは二人??

 飾りも華やかな自転車が多いです。

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自転車屋さんもおしゃれ。

自転車競技やロードレースが盛んなだけある。

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郵便屋さんの自転車。赤・紺・白の三色でセンス抜群!

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 幌つき自転車?

お子様が濡れないように、排気ガスを吸い込まないように、ですかね。

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 町なかの駐輪ボックス。

契約して借りるんでしょうね。

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なんと美しい。

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こちらは個人の持ち物ではなく、ショップの商品で、外に飾っている。

木製自転車。COCO MATという名前です。

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自転車じゃないけど、YAMAHAのビンテージ物。

 

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 シンプル美にうなりました。

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家の外、建物の壁際には必ず自転車があります。

1.自転車置き場

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盗難対策、という消極的な理由からではなく、もっと自転車に快適に乗ってもらおうと、市は様々なアイディアを出している。

 

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屋根付き、金網のボックスで、所有者の鍵でしか開けられない。

 駅の地下駐輪場

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建物の一階を市が借り上げて駐輪場にしている。

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 2.アントウェルペン市の貸し自転車

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夕方、人々が使用した自転車を集めてまわるトラック。

アントウェルペンの夕方を彩る光景、といっていいでしょう。