MUSKAのメモ

メモなのでけっこうすぐ消えます。

YÔKAÏNOSHIMAフランスの妖怪ばなし&津波の子&津波の霊たち 日本語を操るイラン人女性作家

www.maisonhermes.jp

*略歴を引用しています。

シャルル・フレジェ Charles Fréger
1975年、フランス、ブールジュ生まれ。フランス、ルーアン在住。ルーアン美術学院にて芸術を専攻。写真家として、初期より一貫して肖像写真を撮り続けている。近年の主な個展に『WILDERMANN(ワイルドマン)』(国際先史遺跡センター、レ・ゼイジー=ド=タヤック、2015年/バスク博物館、バイヨンヌ、2014年/MEM、東京、2014年など)、ブルターニュに伝わるレースの被り物を着けた女性たちを撮影した『BRETONNES(ブルトンヌ)』(レ・シャン・リーブル、レンヌ、2015年/MEM、東京、2016年など)。

www.youtube.com

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BESTフランス妖怪ばなし ディアボリカ
クリストフ・クリタ

パリ大学妖怪学ラファイエット教授!おやおやそうした学問があるんですか。 ふふふ、おもしろそう!チェコでも河童はたくさんの話に出てきて、馴染みの深い妖怪だ。この世界、深くておもしろそう。 2018年7月には展覧会がある。

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www.museedesconfluences.fr

津波の子』エヴァ・コップ

lirelejapon.blog.lemonde.fr

津波の霊たちーー3・11 死と生の物語

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引用

・・・出会った人たちのなかで一番印象的だったのは、被災者のカウンセリングを続ける仏教僧の金田諦應住職でした。

私自身は霊の存在も、超常現象も特に信じているわけではありません。ですが金田住職は実際に「霊」に憑依された方々と向き合い、除霊に誠心誠意取り組んでおられました。

金田住職からさまざまな話をうかがったいまの私にとって、霊が実在するかどうかということは問題ではありません。重要なのは、そうした経験をされた方々にとって、それが「真実」である、ということなのです。

そして、これも震災によって引き起こされた、多大な精神的苦痛の1つの現れなのです。

また、東北で出版社「荒蝦夷」を経営する土方正志さんは、震災以降に生まれた怪談を収集して書籍化しています。彼との多くの対話を通じて理解できたことですが、そもそも霊にまつわる話をするという営みは、東北の文化の1つだったのですね。・・・

津波の霊たちーー3・11 死と生の物語

津波の霊たちーー3・11 死と生の物語

 

 イラン人女性作家が凄い!

www.nippon.com

 

 

クレルモンフェランのトラム

中国のBD作家 李昆武の作品で飾られる。

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同じ人の別のツイート

「パンツをはいたオオカミ」2月25日限定ブリュッセル、フラジェ広場で。

Le Loup en slip - BD Éditions Dargaud

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ケーキでできている書斎

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