MUSKAのメモ

メモなのでけっこうすぐ消えます。

寿司で蘇るレーニン&映画スターリン 茶色の朝はいやだ・ゴディバ クレープの日

 

 

スターリンはお断り

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スターリンの復活は困ります。

でもこちらの映画、おもしろそう。

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 茶色の朝はいやだ

茶色の朝 迎えたくない

http://www.albin-michel.fr/multimedia/Article/Image/2014/9782226257567-j.jpg

www.youtube.com

librairie mollat 2014/11/06 に公開
Franck Pavloff vous présente son ouvrage "Matin brun, oeuvres de C215" aux éditions Albin Michel. http://www.mollat.com/livres/pavloff-...

kokocara.pal-system.co.jp

 徴兵制

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欧州で徴兵制復活の動き 仏、テロ多発に危機感(1/4ページ) - 産経ニュース

驚いた!ここまで発展するとは。行き過ぎに不安を感じる。

マンチェスター市立美術館がウォーターハウスの《ヒュラスとニンフたち》を撤去。非難が殺到

https://bijutsutecho.com/news/11562/

(略)

 問題となったのは《ヒュラスとニンフたち》。

これは、ギリシャ神話から主題を得た作品で、若々しい裸のニンフたちがヒュラス国王を池の中に誘う場面を描いたもの。同美術館では同様の作品が数点「美の追求」と題されたスペースに飾られているが、女性を「受動的な着飾り」や「ファム・ファタル」とする「非常に時代遅れ」な表現であると当該学芸員クレア・ギャナウェイにより注意書きがなされていた。

今回同館は、セクシュアリティな表現を公共の場において飾るべきか否かが議論される現代において、「裸の少女たち」が描かれた同絵画は人々に討論を促す作品のひとつであるとして撤去に乗り出した。

(*下線は私がつけたもの)

http://www2.plala.or.jp/Donna/paint-folda/waterhouse/nymphs.jpg

「ヒュラスとニンフ」1896年

John William Waterhouse(1849-1917)

 ジロウ (@jiro6663) さんのツイートがおもしろかった。

 

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Avoir perdu ses gants. Origine, signification proverbe, expression populaire. Dictionnaire locutions. Histoire, magazine et patrimoine

 

2月2日はクレープの日

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www.lefigaro.fr

www.youtube.com

クリスマスの40日後、フランスではクレープを食べる。

おいしいから毎日でもいいって?そうなんだけど、キリスト教の行事らしい。

”la Chandeleur” 聖燭祭というように、信者は蝋燭をもって行進する。

でも本当の起源はもっと古く、古代ローマにまで遡るとか。

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追記:2月5日 おや、絵は戻ったんですね!(^^)!

nos.nl