MUSKAのメモ帳

倉庫のようなもの。記事は消えることが多い。

ドイツ 1968年世代 ドイツの「不都合な真実」パン留学 ほか +有楽町(写真)

 ドイツ 1968年世代

 

gendai.ismedia.jp

toyokeizai.net

魚の名前 英語で。

Fish list - Chabad Lubavitch of Japan, Tokyo

 

驚くことばかり…

gendai.ismedia.jp

引用

 なぜ、CO2が増えてしまったかというと、原発が減り、再エネが増えたから。環境派が絶対に認めたがらない不都合な真実である。

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現在、その不安定な再エネを全面的にバックアップしているのが石炭・褐炭火力だ。火力がなければ、お天気の悪い日に停電の危険が増す。どれほど風車が増え、ソーラーパネルが地表を覆おうが、その事情は変わらない。ただ、増えすぎた再エネで電気の価格が暴落しており、火力発電所は採算割れを防ぐため一番安価な褐炭を燃やす。だからCO2が減らない。

現在のドイツでは、原発がベースロード電源として、電力供給の13%を担っている。それが本当に2022年に無くなるとして、しかも環境派の叫ぶように石炭火力まで止めれば、ドイツの電気は圧倒的に不足する。では、いったいその時どうするつもりなのかということが、反対派の主張には欠けている。近隣国の石炭火力や原発の電気を輸入することになれば、矛盾極まる話だ。

・・・

1892年、ディーゼル内燃機関を発明したのはドイツ人、ディーゼルだった。以来、今日まで、ドイツの自動車業界はディーゼル技術を育て、発展させてきた。しかし、それが今、環境を汚す悪者として、駆逐されようとしている。

BUNDを始め多くの環境保護団体は、石炭火力やディーゼル車以外にも、原発、遺伝子組み換え技術、AIなど、人工的なものにはことごとく反対を唱えている。しかも、その反対運動が本当に自然や環境の役に立っているのなら良いが、そうともいえないから厄介だ。

それは、再エネがこれだけ増えているのに、CO2が一向に減らないことを見ればよくわかる

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 最近よく名前を見かけるスラヴォイ・ジジェク(Slavoj Žižek1949年 - )というスロベニアの哲学者。

www.economist.com

 

 日本会議

 2015年にはこんなテーマで記事があがったが、今や全員が日本会議

courrier.jp

ノーベル賞でやっと日が当たった隠された戦争犯罪

読むのに辛い記事まとめ。

togetter.com

 

www.youtube.com

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写真ギャラリー 

ちょこっと有楽町

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