MUSKAのメモ

メモなのでけっこうすぐ消えます。

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 微妙な“違和感”

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湯浅浩幸(ゆあさ ひろゆき)/ユアサエボシ
2005年東洋大学経済学部国際経済学科卒業
画家。東洋大学を卒業後、サラリーマン生活を経て画家に転身。自宅アトリエを拠点にアクリル画、コラージュ作品を精力的に発表している。主な受賞歴は 「千葉市芸術文化新人賞」(2015年)、「絹谷幸二賞」(2018年)。

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引用「1950年代ごろのイラストや広告を組み合わせて、絵画やコラージュを制作しています。不条理で非論理的なものを組み合わせ、人間の思考の外にある無意識下の世界を表現する『シュルレアリスム』の影響を受けています。」

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『ユアサエボシ』は1924年に生まれて1987年に亡くなった画家で、架空の自分です。戦後の混乱や火事で、今まで描いてきた作品のほとんどが失われてしまったので、現代に生きるもう1人の自分がそれらの作品を再制作している――という設定で創作をしているのです。

例えばこちらは、敗戦後、GHQ支配下に置かれる日本で、『ユアサエボシ』が米兵の似顔絵を瓦に描いたところ、好評を博して似顔絵を求める米兵たちが彼のもとに列をなした、という設定で描いた作品です。

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もともと、三島由紀夫であるとか、澁沢龍彦、横尾忠則らが活躍した1950~60年代くらいの時代に強く惹かれるものがあって。当時、僕が生きていたならきっとこんなものを作っていたんじゃないかと考えながら日々創作にあたっています。私の経験したことのない過去への憧憬がイマジネーションになっていますね。

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小説家の深沢七郎さんが好きで人生の参考にしています。この方は、『人生は暇つぶし』という精神性を持っていて、小説家以外にも音楽家、農場、今川焼き屋をやったり、各地を放浪したりといろいろなことにチャレンジしていた人です。

 

 

職人 

 

 自分たちの国が「人種平等ノ精神」を持つ国だとリアルに感じていた日本人は、きっといたはずです。では、日本が本当にそんな国だったかというと、そうは言いきれません。日本が南京などで中国人にしたことを考えれば、なおさらです。https://t.co/mOEESoBHOp

 

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