MUSKAのメモ

メモなのでけっこうすぐ消えます。

5月5日 Fietsen door het Water 安楽死のリミット 永田浩三氏


KEITAROU1212@keitarou12125月3日
山陽線は8月8日に暫定開通。
8月6日原爆投下当日に動かせる車両と区間で避難民輸送列車が走ったという非公式の話もある。

広電の路面電車も8月8日から動かせる範囲で暫定復旧した。

 

 

 

 

 

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元NHK・永田浩三氏「安倍君、憲法をいじるのはやめろ」(1/4ページ) - 産経ニュース

 

 「皆さん、こんにちは。32年間、NHKでプロデューサー、ディレクターをしていました。今は大学の教員として若者とともにドキュメンタリーを作ったりしています。今日は、総理の仕事をしている安倍晋三君について話したいと思います。知らない人は、あの嘘つきといえば思い出されるかもしれません」

 「私と安倍君は同じ1954年生まれです。同じ学年には(共産党委員長の)志位和夫君、(元文部科学事務次官の)前川喜平君、ドイツの首相、メルケルさんがいます。安倍君は福島(第1)原発事故の後、すぐに原発をやめると決めたメルケルさんとは相性が良くないみたいですし、加計学園獣医学部を作るのが、いかに無理筋だったかを証拠立てて語る前川君が苦手なようです。あと志位和夫君も苦手みたいです」

 「私たち1954年生まれは、皆、戦後民主主義教育の申し子です。日本国憲法の3つの柱、『国民主権』『基本的人権の尊重』『平和主義』がどれほど大事なのか、小学校や中学校でしっかり学んだんです。先生たちも熱心でした」

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「安倍君の話に戻ります。君が以前アメリカを訪問したとき、キャロルキングの『You’ve Got a Friend』という曲が好きだと言いましたね。『どんなに苦しいときでも友達でいようよ』。僕も大好きですし、その感覚はわかります。でも、残念だけど、君とトランプ米大統領は友達なんかじゃない。欠陥だらけの高額な兵器を買わされるカモにされているだけです。君には戦争の中で傷ついた人、声を上げられない弱い人を思いやる気持ちが欠けています。君の『You’ve Got a Friend』は友達にえこひいきをし、国の仕組みを私物化することです。それは友情ではない!」

 「友情とはもっと気高く素晴らしいものです。君は実力以上に大事にされました。これ以上、何を望むことがあるでしょうか。同い年、同じ学年として忠告します。『これ以上、日本社会を壊すことはやめなさい! これ以上、沖縄をいじめるのはやめなさい! 大事な憲法をいじるのはやめておとなしく身を引きなさい!」

 「歴史から学ぶことが嫌いで、不得意の安倍君、戦争の道を断じて進んではなりません。30年前にベルリンの壁が壊れたとき、私は東欧各地の取材をしていました。そのとき、人々が何より大事だと考えたのは、言論の自由と連帯、そして多様性です。憲法21条に明記された言論・表現の自由、一方、放送法第1条には『放送は健全な民主主義に資すること』とあります。健全な民主主義というのは少数者の意見を大事にし、多様性を認め、不埒な政府の横暴にあらがい、連帯することです」

「今日は5月3日、32年前、朝日新聞阪神支局で小尻知博記者が銃弾に倒れました。言論の自由が脅かされる社会なんてあってはなりません。ここにお集まりの皆さんが思っておられるのは多分、こうだと思います。リセットすべきなのは、元号ではなく、今の政権なのだと」

 「『All governments  lie』 今の政権は嘘をつく、今の政権は嘘をついているのです。嘘にまみれた安倍政権こそ終わりにすべきです。心あるジャーナリストとの連帯で、安倍政権を今年中に終わりにさせましょう。ありがとうございました」

 

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「安楽死のリミットをどこに設けるか」先進国オランダで物議 | デス・オンデマンド──手軽すぎる安楽死?(1) | クーリエ・ジャポン


 

「人は苦しんで死ぬ必要はない」なら安楽死だらけになる? | デス・オンデマンド──手軽すぎる安楽死?(3) | クーリエ・ジャポン

 「オランダ自発的人生終焉協会」は、前出の「生命の終結クリニック協会」の親団体だ。その会員数は17万人。オランダのどの政党よりも大きい。オランダ各地で公開イベントを実施しており、同国最強の利益団体のひとつと言って間違いない。・・・・

私はアムステルダムで偶然、「オランダ自発的人生終焉協会」の会員と知り合ったことがあった。70歳前後の女性だった。その女性の母親は、排泄物の垂れ流し状態になり、精神も錯乱した状態で死んでいったという。

その死の姿を見たのがきっかけで、この女性はリビング・ウィルを書き、自分が認知症になったり、排泄物を垂れ流すようになったりしたら安楽死させてほしいと記したそうだ。

いま安楽死に関する議論で多いのは、認知症や垂れ流しに関する話題だ。現在、60代~70代の人の多くが、親のように苦しみながら死ぬのは嫌だと考えるようになっているのだ。

アムステルダムで知り合ったこの女性に、精神病の患者を安楽死させることに抵抗を覚える医師が多いと伝えると、この女性は怒った調子でこう言い返した。

「自分の人生の終わりをいつにすべきか。そのことを決める権限は、どんな医者にもないはずですよ」

「オランダ自発的人生終焉協会」の会合に参加してみると、そこには貧しい人の姿は見あたらない。敬虔なキリスト教徒の姿も、オランダ社会にそれなりの数がいるイスラム教徒の姿もない。

安楽死を生み出したのは、オランダに根づくリバタリアニズムの超合理主義精神だ。この精神こそ、オランダという国を薬物や売春やポルノの分野のパイオニアにしたと言って過言ではない。

オランダで安楽死関連の会合に顔を出すと、そこには恵まれた暮らしを送る上流階級・中流階級の人たちばかりということがほとんどだ。

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www.bbc.com

 

 

 

 

 

 

Fietsen door het Water

Aan knooppunt 91 van het fietsroutenetwerk fiets je doorheen het water. Je moet geen regenlaarzen of duikerspak aantrekken, want je blijft gelukkig op droge grond. Maar het fietspad neemt je wel mee dwars door de vijver van de ene oever tot aan de andere. En op een bepaald moment fiets je met het wateroppervlakte aan weerszijden op ooghoogte. Dat is echt plezant! 

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Fietsen door het Water | Visit Limburg