MUSKAのメモ

メモなのでけっこうすぐ消えます。

 手すき和紙の危機 独再生可能エネ F2 農家民泊 デルヴォー

 天気の子 annecyfestival 

 

 

 

 根津美術館「はじめての古美術鑑賞」

車椅子の収納 

 #山本太郎

中島岳志の「野党を読む」(3)山本太郎 - 中島岳志|論座 - 朝日新聞社の言論サイト

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「サタンタンゴ」予告編 

カメトメ フランス 

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The Reason Renewables Can't Power Modern Civilization Is Because They Were Never Meant To

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2つ目のポイントは、「自分ごとを話す」ことだ。例文では「例えば私の場合、結婚式は神社で行いましたが、父の葬式はお寺で行いました」と説明している。「ガイドブック通りの説明では終わらせない」のが伊藤さん流。歴史や背景の説明だけだと、なかなか会話が広がらないが、自分の経験に引き寄せて説明すると、親近感を持って聞いてくれる。相手もさらに関心を持って「神道の結婚式は、どうやって行うんですか?」「今の日本人も、神道で結婚式をする人が多いんですか?」などと盛り上がるだろうし、神社や寺に案内したときにも、ぐっと興味を持って見てもらえるだろう。

伊藤さんによると、「やはり外国人のお客様の多くは、日本の文化や歴史に興味を持っている」という。「高層ビルが立ち並ぶ丸の内周辺などよりも、浅草あたりの裏道にある古い一軒家などに興味を示します」。また、宗教への関心も高いため、「浅草寺明治神宮には必ずといっていいほどお連れして、仏教と神道について解説します」。

日本茶の紹介をすることも多いという。「ビタミンが豊富で健康に良く、病気の予防になる可能性もあるとお話しすると、興味を持ってお土産に買っていく人も多い」という。軽くて日持ちもするので、お土産に喜ばれる。・・・

 手すき和紙の危機

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 伝統的な手すき和紙づくりの存続が危機を迎えている。生産に不可欠なトロロアオイを栽培する茨城県小美玉市の農家5戸が、来年で作付けをやめる方針を決めたからだ。この5戸で全国生産の7、8割を占めており、和紙生産者には大打撃になりかねない。

「もう無理、割に合わない」
 作付けをやめる最大の理由は高齢化だ。5戸の農家はいずれも60代~70代半ば。昨年、全員で協議のうえ「これ以上続けるのは難しい」と判断した。昨秋の出荷の際、2020年秋以降は生産できないと伝える文書を添えた。

 最年少の田上進さん(63)と妻の敏枝さん(60)は、ジャガイモなどの野菜とともにトロロアオイを栽培する。年齢もあり、最も多く作付けしていたときの半分の約15アールに減らした。「要望があるので続けてきたが、もう無理。体はきついし、(収入を考えると)割に合わない」と心境を明かす。

 トロロアオイアオイ科の植物で、秋に収穫する。根からつくる「ねり」は手すき和紙づくりに欠かせない。日本特産農産物協会のまとめでは、16年度の国内生産量の87%(17トン)、17年度の同67%(13トン)を、小美玉市小川地区で栽培している。

 栽培が大変なのは機械化が難しいからだ。商品となる根の部分を太くするために新芽を摘み取る「芽かき」は、夏の炎天下に手作業で行う。農薬に弱く除草剤が使えないため、草取りも手作業だ。重労働が嫌われ、繁忙期のパート従業員を集めるのにも苦労しているという。

 同市では約30年前、約50戸が栽培していたという。その後減り続け、ここ数年は、和紙生産者の需要を満たせない状態が続いてきた。以前から農協に苦境を訴えてきたが、国や県から補助金などの支援はないという。

 田上さん夫妻は「買い取り価格が倍になったとしても、子どもの世代に続けてくれとは言えない。和紙という伝統産業を守るのなら、支えている農家にも目を向けてほしい」と話す。

 FRANCE2

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Ces hommes d'Église n'avaient sûrement jamais imaginé devoir porter un casque de chantier pour célébrer une messe. Samedi 15 juin au soir, à Notre-Dame de Paris, ils ont dû se plier aux règles de sécurité due à l'incendie survenu le 15 avril. La messe commémore les premiers offices dans la cathédrale. Une célébration inédite, éclairée par des lampes de chantier, tout près des gravats. Mais selon l'archevêque de Paris, Michel Aupetit, l'âme de Notre-Dame est intacte.

Une cérémonie risquée compte tenu de l'état de la voûte
La messe s'est tenue dans la petite chapelle qui abritait la couronne d'épines du Christ, une enclave préservée, située derrière la croix dorée qui a échappé aux flammes. Par mesure de sécurité, seule une trentaine de personnes ont participé à l'office. Des prêtres et une poignée de fidèles, mais pour l'Église, ce n'est pas très grave, assure le père Henry de Villefranche, chapelain de Notre-Dame de Paris. À l'extérieur, pas d'écran géant, mais certains fidèles suivent la messe sur leurs téléphones portables. Une première messe, alors que la structure de la cathédrale n'est pas encore consolidée. Selon le ministre de la Culture, Franck Riester, il y a danger : la voûte de Notre-Dame peut toujours s'écrouler.

 

 

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ベルギー デルヴォー

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